人気のピータッチキューブって実際どうなの?

インスタグラムで何人かインテリアが素敵な方をフォローさせていただいています(^-^)

この記事にも繋がるんですが、シンプルかつオシャレな感じでみなさん収納されてるんですよね。

そこで出てくるのが「ラベリング」!
シンプルでオシャレなフォント(文字)でラベリングされてて、オシャレなのにみんなが分かるようになってるのはいいな〜と。

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ピータッチキューブに買い換えた理由

ガーリーテプラを持っていたので、買わない予定でした。

これです(笑)
こっちの方がメジャーですね。発売当初は売り切れてたな〜

ちっちゃいキーボードをポチポチするのが面倒で必要な時以外は放置。(どんだけずぼらなのか、ですね)
スマホが苦手な方は、こっちがいいかもですね〜!
マステのテープもあるよ。

ちょっと調べてみたら、某フリマアプリで定価に近いお値段で売れているようだったので出品してみたら秒殺で売れちゃった(笑)ので、その売り上げで買っちゃいました。ピータッチキューブ。
価格帯も同じくらいですね。

スマホ操作が苦にならなくて、アプリを入れてもいい人にはピータッチキューブ、いいと思います。

外箱がオシャレ

到着しましたよ〜

サンプルのテープも付いてるけど、透明テープも追加で買ったよ。
手帳のディバイダーのタイトルに使うのだ( ´∀`)
ほぼ真四角な箱でやってきた。箱もシンプル。

Bluetoothで接続するので、iPhoneでもAndroidでも使えます。
※わたしはAndroidでは使ってないけど、そう書いてある。

電池かアダプターも準備してね!

単4電池6本またはACアダプターが必要です。
別売りだよ!
アダプターがあったら便利だけど、収納場所とるし毎回繋げるのも面倒なので電池を入れました。

ぱかっと開けると、電池が入るよ。

両面開けられるようになっていて、左側はテープをセットするところになっています。

ピータッチキューブの仕様

デザインはシンプル。モノクロ好きさんにも。

白い正方形の箱のような形ですね。
よく見るとツートンカラーなんですが、ホワイトグレーかな。
テープを入れる方の蓋がちょっとグレーがかった白です。

出しっぱなしでも気にならないデザインはいいですね!

テープのカットは手動

押すとテープが切れます。
テプラは自動カットの機能がありました。
大した手間でもないので、好みで選んでいいと思う。

いろんな方向から見てみる?

電源ボタンとACアダプターの差込口(アダプターは別売りです)
アプリダウンロードのQRコードのシールが貼られています。

下になるところには、滑り止め的なゴム付き。
使っている時に倒れることはありません。
あとは仕様が書いてありますね。

裏には小さい窓があって、カートリッジの種類が確認できます。

一緒に入っているものたち

説明書とサンプルテープ2本は、本体を出した後の箱の下に入ってますよ〜!

サンプルテープは「白テープに黒文字」と「ゴールドのテープに白文字」の2本。
どちらも12mm のものです。

ちらっと見えてるでしょ?

わたしは基本的には12mmしか使わないと思います。
細いラベルを作りたい時には3列(間1列は空白)で印刷して半分に切れば6mmラベルみたいに使えますし。

ピータッチキューブの特徴

キーボードがありません!
あとは、大きさ!

ピータッチキューブはアプリを使ってデザイン、印刷するんです。
アプリは本体を持っていなくても無料でダウンロードできるので、デザインとか確認してから買ってもいいかもしれませんね!

iPhoneアプリ

Androidアプリ

 

やり方は追って記事にしようかな。

実際に使ってみた感想と、テープの無駄をなくす方法について書いてみた

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テープ送りは、わざわざアプリ使わなくてもできますよ。
本体の電源ボタンをダブルクリック(素早く2度押し)!

ピータッチキューブの購入はこちらからどうぞ

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